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あなたにはどれがお勧め?パナソニックのミラーレス一眼選び(2019年度版)

こんにちは、E-M-Wです。

現在Panasonicから様々なミラーレス一眼カメラが発売されています。 今回は、パナソニックから発売されている(2019年8月現在)10機種の特徴を紹介していきます。

パナソニックのミラーレス一眼の特徴

現在ミラーレス一眼は様々なカメラメーカーから発売され市民権を得ていますが、ミラーレス一眼を世界で初めて発売したメーカーは何を隠そうこのPanasonicなんです。

そんなミラーレス一眼カメラの生みの親であるPanasonicの機種に共通する特徴は、動画撮影にも強いということです。

今回紹介する機種すべてが4K動画を撮影することが可能となっています。

さらにPanasonicのミラーレス一眼カメラは4K動画を応用した4K PHOTOという他社にはない全く新しい機能も搭載しています。

その機能を簡単に説明すると、

  • 4Kフォトモード  4K撮影した動画の中から、お気に入りの瞬間を800万画素の静止画で残すことができる機能。 4Kフォトモードは30コマ/秒の連写(GH5では60コマ/秒も可能)を行っているのと同じなので、決定的瞬間を逃さず捉えることができる。
  • フォーカスセレクト  4Kフォト機能を利用して、自動でピント位置を近距離から遠距離に変えながら連写撮影を行います。 撮影後に画面内の位置を選択するとその位置にピントの合った写真を保存することができる。
  • フォーカス合成  フォーカスセレクトで撮影したピントの異なる複数の写真を合成し、ピントの合った位置を広げた写真を作成することができる機能。 ちなみにこの機能はGX8のみ対応していません。

などの機能を使用することができます。

2019年にパナソニックからリリースされた機種

2019年のパナソニックは、新たにフルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラをリリースしました。

フルサイズセンサーを搭載したことで、これまでのマイクロフォーサーズ機よりもさらに高画素・高感度・高ダイナミックレンジ・大きなボケを実現することができます。

パナソニックがフルサイズのミラーレス一眼カメラを発売したことでパナソニックは今後マイクロフォーサーズのミラーレス一眼カメラは消滅してしまうのではと不安になる方もいるかもしれませんが、パナソニックは今後もマイクロフォーサーズ規格のミラーレス一眼も継続して開発・発売していくとアナウンスしているのでご安心ください。

つまりパナソニックは、今後フルサイズミラーレス一眼カメラとマイクロフォーサーズミラーレス一眼カメラの2マウント体制になります。

ちなみに、フルサイズとマイクロフォーサーズではセンサーサイズが異なるため、これまでのマイクロフォーサーズ専用レンズをフルサイズに使用することはできず、逆にフルサイズ専用レンズもマイクロフォーサーズに使用することはできないのでご注意ください。

S1

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パナソニック初のフルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラです。

2019年3月23日に発売されました。ボディはブラックのみ。

幅約148.9mm×高さ約110mm×奥行き約96.7mmで重量は本体のみで約899gとなっています。

フルサイズセンサーを搭載した高感度モデル

S1は2400万画素センサーを搭載しています。
フルサイズで2400万画素と聞くとやや画素数が少ないと感じる人もいるかもしれませんが、これは高感度性能を高くするためです。

センサーにゆとりを持たせたことで常用感度はISO100から51200で、拡張ISO感度は50,102400、51200を実現しています。

またEVFも約576万ドットという超高精細な物を採用し、防塵防滴・-10°耐低温性のボディを有しています。

そして、マイクロフォーサーズミラーレスで培った多くの技術はフルサイズミラーレスでも引き継いでいます。

まずG9 PRO・GH5・GH5S同様に4K 60Pの動画撮影が可能です、これはフルサイズセンサーを持つ一眼カメラ(ミラーレス・一眼レフ共に)では世界初です。

パナソニックお得意の強力な手ぶれ補正機能も受け継いでおり、ボディ内手振れ補正は6段分の補正効果を持ち、さらにレンズ内手ぶれ補正と組み合わせることで6.5段分の補正効果を得ることができます。(Ver1.2にアップデートする必要あり)

それ以外にも4K・6Kフォト機能、ハイレゾモード、空間認識AFなどの機能もしっかりと引き継いでいます。

こんな方におすすめ

  • フルサイズセンサーの高感度モデルが欲しい方
  • フルサイズ4K60Pの動画を撮影したい方
  • 過酷な環境にも耐えうるボディを持ったカメラが必要な方

S1R

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S1と同時発売されたパナソニック初のフルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラです。

2019年3月23日に発売されました。ボディはブラックのみ。

幅約148.9mm×高さ約110mm×奥行き約96.7mmで重量は本体のみで約899gとなっています。

フルサイズセンサーを搭載した超高画素モデル

S1と兄弟機で、約576万ドットのEVF・最大6.5段分の補正効果を持つ手ぶれ補正機能・防塵防滴・-10°耐低温性・4K60P 動画撮影機能・6Kフォト機能・ハイレゾモード・空間認識AFなど同様の高機能を備えています。

そんなS1Rの最大の特徴は約4730万画素の超高解像度のフルサイズセンサーを搭載している点です。

この画素数はフルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラでは最高の画素数を誇ります。(2019年3月23日発売現在)

さらに、センサーをシフトしながら8枚の画像を撮影し、カメラ内で合成するハイレゾモードを使用すると、約1億8700万画素という圧倒的な超高解像度の写真を作成することができます。

こんな方におすすめ

  • フルサイズセンサーの超高解像度モデルが欲しい方
  • フルサイズ4K60Pの動画を撮影したい方
  • 過酷な環境にも耐えうるボディを持ったカメラが必要な方

G99

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マイクロフォーサーズセンサー搭載機で、静止画ハイエンド機のG9 PROの性能を一部受け継いだ中級機です。

2019年5月23日に発売されました。 ボディはブラックのみ。

幅約130.4mm×高さ約93.5mm×奥行き約77.4mmで重量は本体のみで約586gとなっています。

十分な性能を持つ中級機

このG99はパナソニックのマイクロフォーサーズセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラでは中級機と位置付けられています。

静止画のフラグシップモデルのG9 PROと比べると性能は少し劣りますが、それでも約2030万画素のセンサー・約236万ドットのEVF・約5段分の手ぶれ補正効果・防塵防滴設計・4K動画撮影可能など中級機としては十分満足行く性能です。

ちなみ、動画撮影時間はGH5・GH5S同様制限がなく時間無制限で撮影可能で、さらに「V-Log L」がプリインストールされています。

こんな方にオススメ

  • 防塵防滴性能が必要な方
  • 動画撮影も積極的に行いたい方
  • コストパフォーマンスの優れた中級機が欲しい方

G99についてはこちらの記事で解説しています

 

 

2018年にパナソニックからリリースされた機種

2018年はパナソニックのミラーレス一眼カメラのラインナップに大きな変革が訪れた年です。

これまでは動画・静止画共に最高性能を誇っていたGHシリーズがパナソニックのフラグシップモデルでしたが、今回新たに静止画の最高性能を持つ機種と動画の最高性能を持つ2機種が登場し、計3種類のフラグシップ機で構成されることになりました。

G9 PRO

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パナソニックのミラーレス機のラインナップで最高の静止画性能を持つフラグシップモデルです。

2018年1月25日に発売されました。 ボディはブラックのみ。

幅約136.9mm×高さ約97.3mm×奥行き約91.6mmで重量は本体のみで約586gとなっています。

最高の静止画性能

このG9 PROはこれまでのパナソニックのミラーレス一眼カメラの中でも静止画性能に関しては一線を画しています。

まずボディ内手ぶれ補正は6.5段分の補正効果があり、これはすべてのデジタル一眼カメラの中で最高の性能を誇っています。(2018年3月現在)

ただし、ボディ内手ぶれ補正だけではレンズの焦点距離が長くなるほど効果が弱くなります。 しかし、このカメラは手ぶれ補正機能のついたレンズとボディ内手ぶれ補正を組み合わせる「Dual I.S.2」に対応しており、この効果を使うことで、望遠域でも十分な補正効果を得ることができます。

さらに連写性能もすごいんです。

約20コマ/秒の超高速なAF追従連写が可能で、これはミラーレス一眼ではトップクラスの性能を誇っています。

まだまだあります、電子ビューファインダーは約368万ドットの有機ELディスプレイ120fpsのフレームレートでの表示が可能、さらにファインダー倍率は約0.83倍というハイスペックな仕様です。

それ以外にも防塵防滴・6Kフォト・ハイレゾモード・プリ連写機能・ステータスLCDを搭載するなどハイエンドなカメラに仕上がっています。

G9 PROについてはこちらの記事で詳しく解説しています。

 

こんな方におすすめ

  • 動体撮影などで超高速連写が必要な方
  • LEICA DG ELMARIT 200mm F2.8など大口径のレンズを多用する方
  • 写真撮影が主で動画撮影はほとんど行わない方
  • 超強力な手ぶれ補正が必要な方

GH5S

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GH5の派生のモデルで、GH5以上に動画撮影に特化しています。

2018年1月25日に発売されました。 ボディはブラックのみ。

幅約138.5mm×高さ約98.1mm×奥行き約87.4mmで重量は本体のみで約580gとなっています。

最高の高感度性能を誇る動画撮影に特化したモデル

このGH5SはGH5の派生モデルで 、高感度撮影に特化しています。

1028万画素の低画素のセンサーとパナソニックのシネマカメラに搭載されているデュアルネイティブISOテクノロジーを採用し、GH5と比較すると高感度性能が飛躍的に向上しており、低照度での撮影時でも高画質な静止画・動画を撮影することができます。

iso感度は最高51200でGH5の25600と比べると倍に向上しています。 そして、拡張ISO感度は最高204800と驚異的な数値になっています。

それだけではありません、GH5ではできなかったCinema4K/60p記録最大240fpsのスローモーション動画が撮影可能・RAW記録時の色深度が14bitに対応・センサーサイズよりもイメージサークルを小さくすることで、アスペクト比を4:3、3:2、16:9、1:1など変更してもクロップされず同じ画角で撮影することができるマルチアスペクトに対応などGH5以上の動画撮影性能を秘めています。

ただし、6Kフォトが使用できない・手ぶれ補正を搭載していないなど、GH5に劣っている点もあります。

GH5Sについてはこちらの記事で詳しく解説しています。

 

こんな方におすすめ

  • プロフェッショナルな動画撮影機能が必要な方
  • 低照度での撮影を積極的に行う方

GX7markⅢ

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レンジファインダースタイルの中級機で、2018年3月15日に発売されました。 ボディカラーはブラックとシルバーの2色展開です。

ボディサイズは幅約124mm×高さ約72.1mm×奥行き約46.8mmで重量は本体のみ約407gと比較的コンパクトな機種になっています。

ストリートフォトにオススメの機種

手ぶれ補正機能Dual.I.S(4段分の補正効果)やレンジファインダースタイルの約276万ドットのファインダーを搭載していますが、ボディはコンパクトに仕上がっています。

ちなみにファインダーはチルト式を採用しているので、ローアングル時などでもファインダーをのぞいて自由な構図での撮影が可能です。

コンパクトなカメラなので、街でバッグからすっと取り出して、素早く撮影するなどストリートフォト撮影に大変適しています。  単焦点レンズ装着時のバランスがとても良く、特にLEICA DG SUMMILUX 15mm F1.7レンズとの組み合わせが見た目も写真の写りもオススメです。

GX7markⅢについてこちらの記事で詳しく解説しています。

 

こんな方にオススメ

  • 単焦点レンズを撮影で多用する方
  • スナップ撮影を行う方

GF10

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今回紹介する機種の中では、エントリーモデルで初心者に向いているカメラです。 2018年2月22日に発売されました。 ボディカラーはオレンジとホワイトとブラックの3色展開です。

小型・軽量・コンパクトなボディ(幅約106.5mm×高さ約64.6mm×奥行き約33.3mm 本体のみ約240g)で、デザインもオシャレなので女性にお勧めの機種です。

自撮り機能が充実

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このGF10は他機種と比べ、自撮り機能に特化しています。

まず一番特徴的なのは自分撮りモードという機能で、背面液晶がこのように上方向に約180度傾けることができ、自撮りを容易に行うことができます。

そして、4kフォトと自分撮りモードを組み合わせることで4Kセルフィーモードとなり、4Kフォト同様動画で撮影し、その中から最高の表情の写真として残すことができます。

これ以外にも美肌効果モードで肌を明るく滑らかにしたり、背景コントロールモードで背景をぼかしたり、スリムモードで細く写したりと、女性を喜ばせる機能が満載です。

GF10についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

 

こんな方にオススメ

  • カメラをオシャレに持ち歩きたい女性
  • 自撮り撮影を簡単になおかつ綺麗に写したい方

2018年以前にリリースされた機種

これから紹介するのは、2018年以前に発売されたが現在も販売されている機種です。

DMC-GX8

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レンジファインダースタイルの上級機で、2015年5月18日に発売されました。 ボディカラーはブラックとシルバーの2色展開です。

ボディサイズは幅約133mm×高さ約77.9mm×奥行き約63.1mmで重量は本体のみ約435gとなっています。

ストリートフォト上級機種

DMC-GX7MK3と同じようなカテゴリーのカメラですがこちらは、約2030万画素でDMC-GX7MK3の1600万画素より高画質となっています。 さらに防塵防滴構造なので軽い雨の日も屋外での撮影が可能です。(防塵防滴レンズと組み合わせる必要があります。)

さらにファインダーはチルト式で、背面液晶はバリアングル式モニターを採用しているので様々な角度から被写体を撮影することが可能です。

グリップも大きく握りやすく、大型レンズを装着してもホールド感が優れています。

しかしながら、このGX8は今回紹介している機種の中ではもっとも発売してから月日が経っています。

そのため、GX7markⅢなどランクが下の機種にも性能面で劣っている点も多々見受けられます。

 

 

こんな方にオススメ

  • レンジファインダータイプのカメラが欲しい方
  • チルト式ファインダー・バリアングル液晶を使用したい方

DMC-G8

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一眼レフスタイルの中級機で、2016年10月21日に発売されました。 ボディはブラックのみです。

ボディサイズは幅約128.4mm×高さ約89mm×奥行き約74.3mmで重量は本体のみ約435gとなっています。

ミラーレス一眼カメラの元祖

Panasonicが世界で初めて発売したミラーレス一眼カメラがG1です。そして、同じGシリーズの最新機種がこのG8です。

Gシリーズはこれまでは、どちらかというと初級機と中級機の間の機種と言った感じの性能でしたが、G8はこれまでのGシリーズよりグレードアップしています。

上級機と同様に防塵防滴構造となり軽い雨の日も屋外での撮影が可能となりました。

そして、専用のバッテリーグリップも用意(別売り)されており、バッテリー2つ使用することで長時間の撮影も可能になり、縦位置の撮影もしやすくなりました。

さらに、手振れ補正機能もDual I.S.2が搭載されていて、なんと5段分の補正効果を実現しています。

流石にフラグシップモデルのG9 PROと比べると性能面では劣りますが、価格差を考えるとコストパフォーマンスに優れていると思います。

こんな方にオススメ

  • エントリーモデルでは物足りなくなった方

DC-GH5

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Panasonicのミラーレス一眼カメラの最上級機で、2017年3月23日に発売されました。

ボディはブラックのみ。

ボディサイズは、幅約138.5mm×高さ約98.1mm×奥行き約87.4mmで重量は本体のみで約645gとなっています。

写真だけでなく動画も高性能のミラーレス一眼

動画も静止画どちらも高性能なハイブリッドなフラグシップモデルです。

画素数が2030万画素と高画素で、手振れ補正機能もDual I.S.2搭載で5段分の補正効果があります。 さらに防塵防滴設計、電子ビューファインダーが368万ドット、背面液晶も162万ドットのバリアングルモニター、ダブルカードスロット、専用のバッテリーグリップも用意(別売)など、ありとあらゆる機能が搭載されています。

そして、GH5を語る上で忘れてはいけないのが動画性能です。

他のパナソニックのミラーレス一眼カメラは4K30Pに対応していますが、GH5は4K60Pに対応しています。 さらに4:2:2 10bitにも対応しています。 そして、動画連続撮影時間が他機種は最高30分ですが、GH5は無制限に撮影することができます。

また4Kフォト機能も進化しています。他機種の4Kフォトは30PでしたがGH5の4Kフォトは60Pなので60コマ/秒の連写を行っているのと同じになります。

さらに6Kフォト機能を新たに搭載しており、4Kフォトでは約800万画素の静止画を撮影できましたが、6Kフォトでは約1800万画素の静止画を撮影することができます。

このように写真撮影機能だけでなく動画撮影機能も高性能のミラーレス一眼に仕上がっています。

こんな方にオススメ

  • 動画も静止画もどちらも本格的に撮影したい方
  • 6Kフォトを使用したい方

最後に

オリンパスのOM-Dシリーズについてはこちらの記事を参考にしてみてください

 

オリンパスのPENシリーズについてはこちらの記事を参考にしてみてください

  • この記事を書いた人
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E-M-W

関西を拠点に活動するブロガー・写真家。2013年から本格的にカメラ撮影を開始し、2016年にE-M-Wonderfulを立ち上げる。撮影だけでなく写真・動画編集が大好きでたくさんのアプリを所有し最新の情報を発信しています。

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